ハンブルグの美術工芸博物館に行ってきました。ロストックに移動する電車を少し遅めにして時間待ちの2時間なので十分とは言えないけれど、歴史的な楽器の実物を直接見ることができたのはラッキーでした。
とびこみの見学だし、もともと楽器には触れない。本当は写真もとってはいけないのではないかと思うけど、博物館員もほとんど居ない状態だったので内緒で写真だけとりました。フラッシュは使わなかったので勘弁!
午後に小さなコンサートをやるらしく準備をしていた人と少し話をしたら、2~3台の楽器の音を聞かせてくれました。
ふだんBIZZIのチェンバロを目にしていますが、300年ぐらいたったらあんな風に見えるのでしょうかね
(下の画像をクリックすると拡大画像をごらんいただけます)
2007年04月04日 13:03
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投稿者 jun : 2007年04月08日 17:35
投稿者 Nom : 2007年04月08日 17:49
投稿者 t : 2007年05月19日 08:02
投稿者 Nom : 2007年05月19日 09:32
ビッチ社は独自のワークショップ方式によって多くのモデルタイプと豊富なバリエーションをご提供しています。ここでは代表的なタイプ別に写真、仕様及び価格をご紹介します。チェンバロの写真はクリックすると拡大してご覧いただけます